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Windows 10 にアップグレード

 メインのパソコンはXPからWindows 7 ときてWIN8にアップグレードしましたがWIN8の使いづらさやアプリソフトの不具合などでWIN7へ戻していました。WIN8は市場ではやはり不評を買っていたようで昨年夏からのWindows 10にMSも命運をかけていたかの様でした。
win10.jpg


Windows 7から無償アップグレードが出来るので先月アップグレードしました。当初は不慣れから使いづらいと思っていましたが WIN8 の不評であった部分を修正し、使用者の要求にこたえた形となったのではないかと思われす。

旧来のデスクトップ画面に切り替えるには右下隅をクリックすれば戻れますし、心配であった古いソフトもなんとか動いてくれています。例えばWorks95 これは現役時代から日記として使っているものです。毎日のメモとしてなくてはならないものなのです。

スタート画面構成がスマホに似た画面ですがマウスに対応しており不都合はありません。XPやWIN7になじんでいても操作でWIN8の様な戸惑いはありませんでした。使い込むにつれて起動の速さや各種ツールにも便利さが実感できるようになりました。

WIN7からWindows 10無償アップグレードは期間限定とのことですので制約条件などクリアすれば大変お得かなと思います。

制約条件とはメモリが大量消費されるのです。2GBのセットではアップグレードが進まず成功しても遅くて使い物にならない。8GB以上なければ軽快に動かないようです。CPUはデュアルコア以上であればOKかなと思われます。
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| パソコンソフト | 09:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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iTunes を使って見ました その2

 iTunes を使うまでさまざまなメディアプレーヤーを使いました。今まで音楽ファイルはエクスプローラーのフォルダーでジャンル別でのみ整理してきましたが、iTunes を使うと、困ったことがでてきました。

従来のファイル、フォルダーをそのままにして、iTunes にファイルを登録していくと、iTunes も勝手にアルバムフォルダーを自動生成して行くのです。これは困ります。

従来フリーソフトSuperTagEditorを使用し、アルバム名とかアーチストなどフォルダーごと一括変更などしていました。iTunesでも少し処理スピードが遅いですが一括処理が出来ます。iTunesのファイルと自分の従来のファイルは別々の物で、同期などは出来ないようです。

従って従来のSuperTagEditorを使用を続けるとiTunesには反映されず、しかもファイルは2倍以上必要となり、大変無駄なことになります。

iTunesのフォルダーはアーチストフォルダーの下にアルバムフォルダーの形のみでジャンル別でかつアルバム別などのツリー構造はとれません。決まった形のディレクトリ構造のようです。従って莫大なアーチスト別のフォルダーがスクロールしてしまいます。私の勉強不足かも知れませんが1万曲ほどにもなるともはや手動目視検索などは不可能です。アルバムが3,500ほどになりました。なにか別に方法があるのかも知れませんが.........。

iTunesのタグエディターを使うとSuperTagEditorとの併用は無理。別途保存してきた音楽フォルダーもiTunesに統合しなければ無駄なHDDスペースを食う事になります。iTunesのタグエディターは変換の反応がなぜかむちゃくちゃ遅い。

アルバム画像を使いたければ従来のファイルはiTunesに統合するしか無いような気がします。といいつつ、画像をWEBから探しては貼り付けています......。

たぶんこのまま使い続け、おまけにiTunes StoreでクリックしようものならAppleの思惑どうりになる。

| パソコンソフト | 17:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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iTunes を使って見ました

 iTunes とは Apple のメディアプレーヤーです。Windows版も無償でインストール出来ます。早速使って見ました。例のリッピングから。

マイクロソフト系とは用語の意味使い方は相当な違いがあります。慣れるまで時間が多少必要です。Windowsメディアプレーヤーよりもっと簡素化されています。一旦、覚えると簡単です。設定は編集メニューにあります。ほとんど初期設定のままで良いのではないかと思われます。

iPod iPhone には初期設定のままで何もいじらないほうが良いと思うくらいです。(そういう私はいずれも持っていませんが)
ファイル拡張子がM4AというのがiPod iPhoneで使用する標準のようですがパソコンで一般的に使うMP3に変更も可能です。さすがWMA(Microsoftの開発)は無いようです。

プレーヤーとしての機能もエアロというのでしょうかアルバム画像がページめくりのように、アコーデオンの蛇腹?のようにスクロールします。視覚的にも面白いのですが、アルバム単位で探すときなど便利かなと思います。

itunesWEBからデータ探索も可能ですが、アルバム画像などはGoogle、amazonやTUTAYAなどから探したと方がデータ的にも早く的確になります。無理に、iTunesストアーに登録はしなくても不都合はありません。ワンクリックでカード引き落とし!金の糸目をつけなければどんどんダウンロードすればよいです。ひょっとすると私のスタンダードプレーヤーとなるかもです。

3/15 訂正

Windowsメディアプレーヤーの説明資料のついでに設定手順を記述しました。
   ここです

| パソコンソフト | 22:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ビスタのwindousメディアプレーヤーを使う

 音楽CDのリッピング (パソコンへの取り込み) とエンコードは従来、XPまではcd2wav32 午後のこーだ SCMPX などを使っていました。吸い上げからMP3エンコードまであっという間に出来てしまっていました。

最近それらのソフトのバージョンアップやHPの更新が無くなり、何か精彩がないな、どうしてかなと思っていました。メディアプレーヤー11を見てそれらのソフトがなくても充分実用に耐えるのではないかと思い、納得できました。

メディアプレーヤーについては一部映像の再生にたまに使う程度でしたが今回VISTA付属のVer11だけでリッピング、エンコード、書き込みが使用に耐えるか検証してみました。

① ややこしいことを考えなければ基本機能で充分便利。
② もうひとつはリッピング、エンコード共、遅いのが不満
③ ファイル名までリッピングしてくれるのは楽。

WMVやMPEGの再生さらにDVDの再生まで不満のないレベルであり、他のDVDプレーヤーがディスク挿入のたび、自動起動しているとうんざりします。あまり、基本機能と重複するソフトはインストールしないほうがややこしくなりません。

ということで今回winamp、PowerDVDやMP3のTool類はインストールしましたが全て削除しました。

リッピングについてある方への説明資料として作成しました。
    音楽CDのリッピング説明についてはこちら

| パソコンソフト | 10:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Windowsムービーメーカー

 このたびVISTA Home Premiumをインストールしたセットを組上げました。従来、ビデオ編集はUlead Video Stadio 6を使っていました。そこでVISTA Home Premium標準搭載の首記Windowsムービーメーカーを試用して見ました。Ulead Video Stadio 6にあるものはWindowsムービーメーカーでも含まれています。

私には充分な機能です。肝心のVISTA Home Premiumマシンの性能ですがやはり2004年当時と比較すると圧倒的にエンコードなど短縮されています。2CPU、2GBのメモリーなど比較にならないのは当たり前ですが、10分くらいの長さのビデオクリップとデジカメ写真を合わせタイトル挿入、結合、音楽を挿入、画像ごとに切り替え効果などを入れHD720pでエンコードしたところほぼ倍の20分程度で終了しました。

HDDカメラを購入してもこれで一応編集可能なようです。出力はWMVファイルだけのようですがDVDにも焼けるようですのでほとんどホームユースには問題なく使えるのでは無いでしょうか。編集作業もドラックアンドドロップなどで反応が鈍くなるなどなくて、さくさく動く感じで快適な操作感でした。

VISTA Home PremiumはDSP版でも17,000円はしますが、別途ビデオオーサリングソフトを購入するより安価になりますので家庭用にはVISTA Home Premiumは最適な選択肢であったと自分で納得しております。



| パソコンソフト | 23:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブラウザの選択

 ホームページの閲覧テストに仕方なくさまざまなブラウザをテストしています。

昨年まではインターネットエクスプローラー6を使用していました。いまIEは正式版でVer8。しかし、普通のブラウジングでもさまざまな不具合があり、IE6又はIE7の方が安定しています。月光(Lunascap)、Firefox、Opera、Safari とどれが良いのかWEB上検索してみても判断はつきません。実際自分で使用する環境で確認するしかありません。表示速度や起動時間などの差はそれほど問題ではありません。

IEは外す事は出来ませんが、常用として不具合の一番少ないFirefox Ver3.0.5をメインにしています。この忍者ツールが全てうまく表示出来たのは最新バージョンではFirefoxVer3.0.5だけです。設定方法の違いはあるかも知れませんがいずれも初期設定で使用テスト結果です。

いずれもベータ版は常用は不可能ですが最新バージョンでもひとつ前のバージョンが安定している場合が多いです。

Firefox Ver3.0.5もGoogle検索途中砂時計のまま固まってしまう事が再三あります。

追:これは解決しました。

アドオンとウイルスバスター2009との競合でした。

アドオンをいったん全て無効化して快適に動作しています。


いずれも最近タブ型と言われるメニューが多くなりました。ついこの前までIE5を使用し、時々いきなり、閉じるボタンを押してしまいます。それもすぐに終了せずに聞いてくるようにも設定は出来るのですが煩わしいのです。

頭が固くなっているのが最近特に感じられる今日この頃です。

| パソコンソフト | 21:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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