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自宅木造住宅、24年目になり老朽化が目立つ

今春に2階ベランダ下部角部分をはじめ胴縁隙間など塗装剥がれなどがあり、業者に補修してもらいました。ちょっといい加減な業者で当初約束の補修方法を当日になって変更し、ただの小手先補修になってしまいました。それでもしっかり補修代金は徴収されましたが、DIYで出来る範疇のものでした。

補修方法については説明は有りましたので、不満ではありましたがしぶしぶ了解してしまったのでしっかり、断れば良かったので自分にも責任があります。

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水色の部分から雨だれ、オレンジ色部は壁側と塗料で固着していた(剥がしています。) 写真はあまりに汚損が酷かったので樋清掃後の画像です。
Kitakado1.jpg
黒い部分は塗装が剥がれており、(剥がしています)木部が露出腐食が進行中です。

他にも気になるところは、北向き屋根に苔が生えている事。外壁塗装の劣化白化が進行しています。前回塗装後11年経過。2階ベランダ手すりの塗装に錆び。基礎部雨はね防止バラス敷囲いブロックの劣化。

屋内では浴室タイルの割れ、目地のカビ黒化。壁紙要張替、未LED照明化器具交換、多々

もう、DIYもちょっと体力的には屋根や外壁は無理かもしれないが春先の件もあり出来る事は何とかDIYでやってみたいと思っています。

涼しくなったこれからがDIYのベストシーズンだ。

hokuseitoishuuri.jpg
後日天気の良い日に腐った木部は剥ぎ落として板金部分だけにしてコーキングし、塗装しました。

| 住まいのDIY | 23:04 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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壁面物干し金物の自作

 金物と書きましたが木製です。我が家は殆ど2階に洗濯物を干す事はあまり必要を感じなかったのですが日当たりは2階のほうが良いのです。筑後21年以上になり庭の木も大木になって木陰が多くなりすぎました。
monohosi01.jpg
1×4材の端切れでちょいちょいと作ったものです。片側はアンテナの壁面金具をちょっと加工流用。
市販の金物は1個2000円程度の値段が付いています。作ればただだよ!。
monohosi02.jpg
右側にBS/CSパラボラが見えています。
先日来の干し柿を干す為でした。1昨日は昼間夏の様な気温と前日から夜間には大雨で再びカビてきました。またも果実酒をスプレーし再度しっかり日光消毒、乾燥させます。

| 住まいのDIY | 08:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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食卓椅子の張替え

 20年以上になる食卓セットは、レザーシート生地が傷みひび割れがひどくなっていました。昨年地元の椅子製作修理専門店に依頼しようとしたところ、高額な修理代が掛かりそうなので断念していました。結婚以来食卓椅子は3代目でまたも買い換えるのはもったいないと思っています。

このお盆にお客様を迎えるのにあまりのみすぼらしさに重い腰を上げ、張替え用の生地を通販で探してみることに。簡単にネット通販のお店を見つけました。1メートル1000円でした。色合いを元の色と同じにするには無料サンプルもいただけるそうでしたが多少変ったとしても何も問題はないと思い、早速注文。数日後、実はお盆を過ぎてしまいましたが到着。取り掛かりました。

難しいことは何もなく、椅子をひっくり返し、座の木ネジ止めを外し、大量のタッカーピンを千枚通しとニッパーで根気良く取り除くとシート張りが外れます。何とか内部のスポンジクッションはそのまま使用できそうでしたのでシート生地だけ取替え、再びタッカーで止めた座を椅子に取付ければ完了です。あまりの簡単さに拍子抜けもっと早くにやっておけば良かったと思いました。
4脚の椅子張替えました

ついでに緩んだ木組みにボンドを塗ってしっかり固定しました。生地は1メートル巾と思って4メートル購入したものが大きくあまりました。巾が1.2メートル以上あり、余り生地で私のパソコン用椅子、妻の化粧用丸椅子、全部で7個の椅子張替え。
20年前のパソコン椅子
40数年前の椅子と化粧椅子
かの椅子屋さんは昔からの老舗。生き残りをかけて商売しているはずですが新品を売るだけが商売ではないはずです。DIYでの相談にも乗ってあげ、生地や工具を売るのも商売は成立するのではないかと思いました。それが新たな顧客作りに生きてくると思うのですが。時代は要求しているはずです。

| 住まいのDIY | 14:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小屋裏(屋根裏)換気扇についてコメント頂きました

 コメントの内容は
comment.jpg 

この関連ブログページは
http://matrasan.blog87.fc2.com/blog-entry-8.html
小屋裏換気システムの記事は
http://www.geocities.jp/yuz0501/diy/koyaura.html

今年、私が住んでいる福山市では猛暑日が連続16日に及びました。屋根裏換気扇も焼け石に水と言った感じでしょうが、我が家にとってはシステム設置後10年になりますが無くてはならないものです。

コメントの文面は、はっきり申し上げて反論する価値もないとは考えます。非公開コメントで投稿されました。
文面を言い換えれば何が間違っているのかも示さず、”あなたの記事の内容は間違いでしょう”と言う内容です。相手に間違っているというなら、少しばかりは理論的にコメントしていただきたいと思います。

コメントされた方の考えている方式があるのは承知しています。

私の場合の目的は夏場の小屋裏温度の異常な上昇を外気導入し温度を低下させ2階部屋の温度上昇を下げたい、冷房効果を上げたい、建物の延命などの目的です。

私がコメントの方の方式を採用しなかったのは部屋と屋根裏が繋がると冷房効果がなくなる事。同時運転は可能ですが冷房効果は失われる事。部屋温度が必ずしも外気温度より常に低いとは考えられない事などで検討初期段階で選択しませんでした。この方式で吸気は部屋ではなく廊下天井部でなくてはなりません。

コメントされた方の方式の利点は台所用換気扇などを使い費用を安価に上げられる事。外壁に排気孔を開けなくても通気用ガラリを流用出来る事くらいでしょうか。このやり方も間違いではありませんし、効果も期待できますが寄棟最上部棟木付近に滞留する熱気を確実に排気するには難点が多すぎると考えます。

目的は同じですが屋根裏と部屋が常時通気状態というのは問題があります。必要時以外は遮断しなければなりません。フルシーズン設置を考えるとデメリットを補間する為の気密シャッターが必要です。屋根裏空間の熱気を部屋や廊下空気で押込み排気し、理想的な空気の流れを持たせるのは容易ではないと考えます。まだガラリ部にファンを取付け屋根裏熱気を吸出す方法が効果的ですが、効率的に寄棟最上部の熱気を排気するにはファンの配置変更では解決しません。

コメントされた方には簡単な返信を致しましたが、それに返答も無く、非公開コメントなので削除し改めてブログ記事としてココに掲載致しました。なお非公開コメントは当分受付停止としました。非公開で質問や問い合わせはメールフォームからお願い致します。

| 住まいのDIY | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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引戸の修理、敷居の磨耗と戸車の交換修理

我が家の2枚合わせの引き戸は数年ごとに重くなったり引きずるようになったり都度戸車交換や、蝋を塗ったりメンテナンスが欠かせません。裏表で洋間、ふすまと衣装が違う、木製で既製タイプでは無く重いので敷居や戸車の磨耗が早いようだ。

それにしても磨耗が早すぎます。今日は久しぶりにDIYに取り掛かる。戸を外し戸車を点検するとガタがある。敷居も磨耗が激しく、削れて数ミリの段差まで出来てしまっている。敷居はどうも集成材の様で戸車の当り部は材質が違う。ラワン材のようにやわらかく爪で彫れるくらい。檜の高級材のならこんな事にはならない。

素人補修の方法としてはレール部に敷居テープを貼り、戸車も交換する方法がまず思い浮かべたのですが、敷居溝の段差磨耗を滑らかに修正、修理するのは難しい。二間もの長さで数ミリ磨耗しているのでその分まで削って平らにするのはベテラン大工さんの仕事だ。

とにかく敷居テープと戸車を購入すべく、ホームセンターに行く。で、戸車のコーナーをみると、凸型レールやらの置いてある所に溝にはめ込む事の出来そうなアルミ凹型レールがあった。凹型レールと戸車はその溝に合う丸型を使うタイプに変更することにした。最近の引戸にはよく使われる様になった構造だ。
丸型戸車
敷居とフラットに埋め込んだ凹型アルミレール

溝のサイズより、アルミ凹型レールが2ミリほど広いので敷居の溝を拡張する。道具工具は10mm幅角ノミとカッターナイフ、木工用平ヤすり、根気よく慎重にやるしかない。敷居とフラットにヤスリなどで仕上げる。続いて戸車も交換した。戸車は元は30ミリ。丸型は33ミリ。微妙に違うので幅の調整を行い仮取付け。

アルミ凹型レールを3mm皿ビスで数箇所止める。皿繰りしないと戸に当たる。

構造が変わった為、戸車分高くなった様で戸が敷居に当たる。少しずつ戸車の高さを下げる種削る。戸がレールに入ったら今度は戸が敷居や上側の敷居に当たる。まず下側のあたる場所をカンナや金属ヤスリで少しずつ削る。これを少しずつ削り過ぎないように根気よく、仕上げする。完全に当たりがなくなると氷の上を滑るようになる。

結構調整に手間取ったが何とかスムースに開閉出来る様になった。今度は敷居が磨耗する事はないと思うので何年持つかな?


| 住まいのDIY | 23:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年の窓の断熱はポリスチレンフォーム(ミラフォーム)で!

 昨年までは窓にプチプチ断熱を貼っていました。効果は確かにありますが我が家は石油ファンヒーターを暖房に使っており、プチプチにも結露は発生します。プチプチに付着した結露はぬぐうのに難儀です。

またシーズンオフに剥がそうとしたら両面テープがうまく剥がれず、面倒なので殆どそのままにしています。

昨年2月に一部の窓で下側の一部に貼っていたのですが、今年もスチレンボードを購入し貼ってみました。定尺1830*900*20は1枚780円、ためしに発泡スチロールも1枚798円窓枠部に合わせてカッターナイフで切り、はめ込む様にしてみました。
ポリスチレンボードと発泡スチロール
2100の吐き出し窓なので上は270ほど隙間が開きます。右側がミラフォームポリスチレンフォームです。左は発泡スチロールです。ミラフォームは畳の芯にすることも有り硬いです。発泡スチロールはやわらかく割れやすく、断熱性能があまり変わらなければ選択する理由はなさそうです。

欠点は昼間は外さないと暗くなってしまうのすが、その保管場所に困ります。

でも効果は抜群です。ガラスに密着していると結露しにくく、結露しても拭き取りやすい。なんといってもシーズンオフにプチプチの様に、難儀することがありません。
 追記2012/12/06 早朝氷点下まで冷え込見ました。残念ですが結露はしっかりついていました。この部屋はダイニングで午前1時までエアコンで暖房していたにもかかわらずです。でもエアコンではガラス面とサッシ部だけで周りの壁面などは結露はありません。

当分の間、温度が低下する夜間や早朝にはエアコンを、昼間は石油ファンヒーターという使い分けで行こうかと思っています。エアコンは足元が冷えますので又扇風機を持ち出したりしています。それより湿気発生源を少なくしなければ。

ポリスチレンボード(ミラフォーム)お勧めですよ!→???

| 住まいのDIY | 16:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今年もサツマイモつるカーテン

  暑中お見舞い申し上げます。

 毎日猛烈な熱さが続いております。

 昨年に続き今年も鳴門金時の芋つるカーテンを作っています。我が家のエコはこれとすだれで昨年もエアコンは一度も動かさずに過ごしました。それでも連日33℃越えです。

西側窓にプランターを二つ苗は各1本づつ植えています。プランターは普通サイズなので土の量は少ないですし、毎日水遣りが不可欠です。今の時期まだ弦の長さは1メートルあまりで短いので日陰効果は少ないのですが、窓辺が緑で覆われていく様は涼しげでもあります。

いもつるはゴーヤやアサガオに比べてつるが伸びる長さは少ないですが、葉っぱに厚みがあり日陰効果はより多く期待出来ます。伸びるにしたがってネットに誘引が必要です。

秋にはサツマイモ収穫の楽しみがあり、本当に一石二鳥なのです。苗の投資の10倍くらいは収穫できます。

鳴門金時いもつる
早く大きくなあれ(葉っぱもお芋も!)

アタゴガキ
苗木を植えて4年目にようやく結実した、大実西条柿。落果も止まりました。

| 住まいのDIY | 15:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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窓の断熱にスチレンボード

 今冬、窓にプチプチ断熱を貼っています。しかし暖房に石油ファンヒーターを使っているため結露が発生一番ひどいところは剥がしてしまいました。エアコン暖房の場合は問題無いのでしょうが、室内排気の燃焼機器の暖房は貼らないほうが良いとの私の結論。
一部の窓に夜だけスチレンボード(又は発泡ウレタンボード)を窓に合わせてカットしはめ込んで使っています。保温、断熱効果はプチプチより効果は高いと思われます。結露はどうしても隙間から空気層が出来、そこに発生します。密着していれば発生しません。
発生した結露はこまめに拭きとって置かないとカビが発生しますがスチレンボードなら昼間は外すので拭き取りも楽です。
スチレンボードをきっちりはめ込む

ガラス部とサッシとの段差が問題で一面びっしり段差無しではめ込む事が出来れば理想的な断熱、保温効果が得られると思います。ただ費用は18ミリ定尺で1000円程度は懸かるのと、インテリアに似合わない水色の味気ない色が欠点です。室内側はカーテンを引くのでよいのですが外から見ればちょっと奇異な感じはすると思います。

また、全面貼る必要もありません。掃き出し窓の半分でOK。室内側は100均で売っている薄いアルミ断熱シートを貼り付けるのも効果が倍増すると思う。半分から上はプチプチでも良い。

もう今年は面倒だし、貼ったプチプチが無駄になるので次の冬にやってみます。どなたかやってみて効果を試され結果を教えてくれないかな?

| 住まいのDIY | 10:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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プチプチ断熱は失敗 石油ファンヒータでは結露する

 先週プチプチ(梱包用緩衝材)を窓に貼りました。数日は保温効果も有り、暖房も良く効いて昼間は温室状態になって大成功と思っていたのですが、徐々に結露が発生、昨夜の冷え込みと夜に洗濯物を部屋干し、夜遅くまで石油ファンヒーターを燃やしていた為、朝カーテンを開けるとすごい事になっていました。

ガラスとプチプチの間にたまった結露は拭き取れません。剥がすしかないのです。また左右裾には再び黒かびまで発生する始末に。昼間乾燥すればよいのですが昼間までファンヒーターを点けているのですから無理です。

テレビ、新聞などで生活アドバイザーなる方々が得意げに宣伝しているのでつい、自宅にも良いのではと思い込み、まねをした結果です。石油ファンヒ-ター、ガスストーブなど室内燃焼での暖房器具との相性は最悪です。燃えると水と炭酸ガスが大量に発生するのです。エアコンやFF暖房機なら大丈夫でしょうけれど。

節電にと思ってエアコンは動かしていませんが、このままでは除湿機を併用するなり考え直さなければなりません。まだ動いているエアコンを省エネエアコンに買い換えるのはもったいないし。


昔の人は早寝早起きで夜型人間などと言う言葉など聴いたことはありません。夜なべ仕事という言葉はありました。昔の家には窓は障子戸と雨戸だけでした。夜になると冷えますから当然雨戸を閉めます。そして囲炉裏は良く乾燥した薪を使います。私は小さな子どもだったからか寒かった記憶はありません。

生活態度を自然に合わせるだけで入らぬ事を考えなくてもすみます。高気密高断熱という家に住んでいますが本当に人に優しいのか、省エネなのか疑問です。私の家の選び方は失敗だったと思います。

しかし、激動の時代を迎えて、今がチャンスです。個人はもとより、官民揚げて省資源、省エネに取組むには人の生き方、価値観までも変える必要があると思えます。

プチプチの話から大げさなと言われそう。

| 住まいのDIY | 10:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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またトイレの話で恐縮です

 先日トイレの天井からの雨漏りは原因がわかり修理中ですが、今度は再びウォシュレット温水洗浄便座が故障しました。肝心の水が出ないノズルも動かない、便座センサーが動作していない模様。

購入後2ヶ月。初期不良である。Amazonで購入で有るが東芝に連絡、今日訪問を受ける。センサー又はスイッチ基板を取り替える為、後日再訪問との事。14000円ほどで購入したもの、無理もいえないので部品交換を待つ事に。

コストパフォーマンス抜群と思っていたが、品質はどうも残念な結果の模様である。それでも3年くらいは使用できなければ逆に高い買い物になってしまう。→→→9/15ようやく修理完了

昨日ホームセンターにトイレ雨漏りの修理材料購入のついでにトイレの白熱電球をLEDに交換しようとOHM電機のLED電球LDA6N-H3を買ってきた。980円也。昼白色。消費電力6.0W。360lm(ルーメン)。寿命40000時間という。

10年程前、省エネタイプE26口金の蛍光電球を購入したが電球と同じくらいの寿命しかなかったのでまた白熱電球に戻していた。そのときの省エネ蛍光電球もOHM電機であった。同じ轍を踏まなければ良いが。

結構明るい。充分明るい。今まで使ってきた30W白熱(320lm)より明るい。色も問題ない。光の広がり方も充分(影は多い)。4万時間の寿命は連続なら4年半程。1日1時間とすると100年あまりも切れないということになる。

話題を変えて有機ELはどうなった?
有機EL表示素子では各社が撤退し、サムスン1社が製造している。しかし照明分野では蛍光発光だけでなく燐発光でLEDよりさらに明るさが向上する。電球型でLEDの8000lmが最高のようだが有機EL OLEDでは10000lmが既に開発完了との事だ。有機EL発光ダイオードOLEDが次世代主力照明となるかも知れない。面発光というのは応用が広く魅力的だ。

この技術は日本は停滞又は脱落しつつある。欧米や韓国に抜かれてしまったかもしれない。 

ただこれからの新技術はいままで通り、希少金属、材料を使うのではなく如何に希少資源を使わないで技術向上が図れるかに懸かってくるように思う。日本も以前は官民上げて新技術の育成に力を入れていた。日本の生きる道はやはり、一歩進んだ技術で先行するほかないと思うのですが。いまこそ.......................がんばれ日本。 

| 住まいのDIY | 10:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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