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35.8℃は老化? 生姜湯を!

 私の体温です。最近は無いのですが、1年程前は夜床につくと時々震え、寒気、悪寒と言うのでしょうかこれが最近は少なくなっていますが、たまにあります。ちょっと油断しぞくっときだすと数分間止まらなくなります。

こんなときは、すぐに生姜湯を作って飲みます。それでも治らなければ低めの温度の湯に腰湯に20分程浸かります。

またパソコンに向かっているときは下肢が冷えてきます。冬場寒いときはアンカを置いてかけ毛布を膝から欠けておりました。春になった今でもすぐ、冷えてきますし、しびれも特に右足にきます。

COPDだから?くらいにあまり、気にしていませんでしたが、低体温からきている。COPDもその一因かもしれません。数日前から朝昼晩と体温計をみていますが、35.8℃平均であまり変化しません。運動後は計ってはいませんが、汗をかきますから当然少しは上がっているものと思います。



35.5度以下だと低体温症というのだそうですが、昨年5月以前はその状況だったかも知れません。35.8℃はその境界線のようです。その改善方法はやはり、体質改善だと思うのですが、勉強中です。どなたかお教え下さい。

少し調べた結果、食事ではにんにくなど温野菜を摂取することだと思われるのです。南洋果物のバナナなどは体温を下げるようです。そして軽い運動と風呂、下肢マッサージも良いようなのですが。体温が36.5℃台だと免疫力もより上昇し、病気になりにくい体質となる?


36℃台にあと0.2℃以上のアップを目指します。


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| 免疫力アップと健康食 | 09:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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