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ビスタのwindousメディアプレーヤーを使う

 音楽CDのリッピング (パソコンへの取り込み) とエンコードは従来、XPまではcd2wav32 午後のこーだ SCMPX などを使っていました。吸い上げからMP3エンコードまであっという間に出来てしまっていました。

最近それらのソフトのバージョンアップやHPの更新が無くなり、何か精彩がないな、どうしてかなと思っていました。メディアプレーヤー11を見てそれらのソフトがなくても充分実用に耐えるのではないかと思い、納得できました。

メディアプレーヤーについては一部映像の再生にたまに使う程度でしたが今回VISTA付属のVer11だけでリッピング、エンコード、書き込みが使用に耐えるか検証してみました。

① ややこしいことを考えなければ基本機能で充分便利。
② もうひとつはリッピング、エンコード共、遅いのが不満
③ ファイル名までリッピングしてくれるのは楽。

WMVやMPEGの再生さらにDVDの再生まで不満のないレベルであり、他のDVDプレーヤーがディスク挿入のたび、自動起動しているとうんざりします。あまり、基本機能と重複するソフトはインストールしないほうがややこしくなりません。

ということで今回winamp、PowerDVDやMP3のTool類はインストールしましたが全て削除しました。

リッピングについてある方への説明資料として作成しました。
    音楽CDのリッピング説明についてはこちら

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