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久しぶりにウォーキング

 エブリィの改造工事に熱中していてすっかりウォーキングはお留守状態でした。まあそれでも大工仕事はエネルギーを使うようで体重はそれほど増加はしていませんでした。

それも一段落したので、かぜなど引かぬよう少し鍛えておこうと久しぶりのウォーキング再開です。久しぶりの極寒にウォーキングで忘れ物だらけで、風が強く鼻水たらしながら、手は凍えて背中は寒風で寒かったです。

おまけに歩数計も忘れて何歩歩いたかわかりません。帰ってからマピオンキョリ測で調べました。
これって便利ですね。

画面上年齢なども設定できます。消費カロリーはおよそ500キロカロリだそうです。
実際には時々ジョグウォーキングなので1時間30分ほどでした。

16時頃からでしたが芦田川河川敷は冬なのに犬の糞だらけ。おまけにリードを外して走らせている者もいる。まだ明るい15時くらいのほうがよさそうです。

| 歩く ジョグウォーキング | 19:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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自転車と衝突寸前

 私の住んでいる団地は丘の上。ウォーキングも度々丘を下る。そして川を渡る。河川敷を歩き、馬鹿者がゴルフ練習をしている玉を気にしながら又、橋をわたって戻る。そしてお寺にお参りしてまた丘の上の団地に帰る。

昨日丘への帰りは山公園遊歩道コースを通らずに自動車道を戻った。自動車道は歩道があるので安全のはずなのだがたまに丘の上の高校の女子高生が歩道を猛スピードで降りて来る。急勾配でブレーキを掛けなければ簡単に40Km/h以上のスピードが出る。自分はちょっと下向きで考え事をしていた。ブレーキの音に気付き顔を上げると瞬間目の前に自転車。

1メートル程の狭い逃げ場の無い歩道。片側が石垣、道路側は1メートルの植栽。自転車はかろうじてすり抜けて行った。自転車と車、車同士、車とバイクなどの事故の多い、危険な歩道、場所と言うことは知っていたのに。

高校生も自動車との接触を避けたいために歩道を走るのだが走行可能な場所ではない事は知っているはず。自分を守る為とは思う。

この場合、自分の子が高校生だったら、歩道を走って自動車に気をつけなさいと言っていたかも知れない。自動車は車道を走る自転車が邪魔で危ないと思っている。歩道を走ってもらえないかという人もいる。

自治会役員の時、度々話題となった。それぞれ立場変われば勝手な事を言う。

こんな場合、あなたはどう思いますか?

| 歩く ジョグウォーキング | 12:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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三瓶山登山

 中国地方は今日5月26日梅雨入りだそうです。天気予報は25日以降、当分晴れ間がなくなる状況でした。5月25日早朝3時くらいに目を覚まし寝付けなくなったので、急遽思い立ちそれから慌て、準備し5時ごろ出発しました。こういうのはいけません。用意周到に計画、準備して出発しなければろくなことはありません。下手をすれば命にかかわります。

ともかく、三瓶山の西の原定めの松駐車場に7時15分頃到着7:30には出発しました。登山の為の事前車中泊には絶好の場所です。(トイレは汚かった。皆さん綺麗に利用しましょう!)
san_map_03.jpgコースは西の原から男三瓶山往復の予定です。標準登り90分という。
男三瓶1126m西の原は460m標高差666m

図は島根県太田市観光サイトより
nisinoharatozanguchi1024.jpg奥に見えるのが男三瓶。手前が子三瓶。女三瓶、孫三瓶、大平山はここからは見えない。

子三瓶山裾の交差している辺りが登山口15分程。道や案内板がよく整備され迷うことは無い。
ootasigawa.jpgそれ程急勾配ではなく階段も少なく上りやすい。半分近く林間を登る。視界が開けると逆に頂が遠く感じる。

ここは800m位か太田市方向。日本海が見える。晴れているが視界は良いとは言えない。
cosanbemagosanbe1024.jpg1000mを過ぎると子三瓶を見下ろすようになる。孫三瓶が見える。
sanbehana.jpg頂は広々として気分が良い。名も知らぬ黄色い花が祝福してくれているよう。最後の階段
nisigawachoubu.jpg西方向。四方視界が開け、爽快感に浸る。
sancho1024.jpg9:50到着なんと140分もかかった。 
360度すばらしい景色。西方を望む

中国地方では人気の山のはずですが本日は平日。山頂で出会った人は4人だけ。
sannbemap.jpg地形図を見ると火口を囲む様に外輪山が並んでんでいるのが良くわかります。
Kosanbemagosanbe1024.jpg南方向には子三瓶、孫三瓶がやさしい姿を見せてくれました。

春は鳥類の繁殖シーズン。鳴き声がうるさいぐらい響いておりました。あの飛騨平湯の森で初めて聞いたキツツキのドラミングやカッコーも!山の楽しみをまた一つ見つけました。
kakouike.jpg三瓶山は中国地方には数少ない火山です。真ん中に火口湖、室の池が見えます。噴気孔がありわずかに炭酸ガスが噴出しているそうです。三瓶の温泉は湯量が豊富、ぬる湯ですが希少価値のある名だたる温泉が湧いています。

左にアンテナが見える山が女三瓶。隣に100m低い大平山、右側が孫三瓶です。この場所からは子三瓶は見えていません。外輪山を形成しています。
oogitani1024.jpg往復の予定でしたがあまりに子三瓶が見事な姿態で招いているようなので立ち寄ることにし扇谷に下りました。

多分三瓶のコースで一番の難所です。急勾配でごろ石。注意を払って降りないと落石する。登りであればストックは使わず手足でよじ登る感じになります。扇谷別れです。足に来ていますので細心の注意が必要でした。
cosanbekara1024.jpg途中小ピークを越えてからが息切れ、きつかったです。子三瓶山頂でデジカメバッテリーが切れました。これは携帯画像です。

バックは男三瓶山1126m 子三瓶山は961m 未登頂の女三瓶山957m孫三瓶山907m 大平山854m
 扇谷別れで西の原に下山しました。到着12:30頃。
再び登る事があれば西の原出発→男三瓶山→女三瓶山→大平山→孫三瓶山→子三瓶山→扇谷→西の原の右回りです。扇谷から男三瓶山へのコースは落石の危険があり特にラッシュになる休日連休などは避けたほうがよいと思われます。
 北の原出発する一周コースでも扇谷から西の原に下山麓の中国自然歩道を廻って北の原に帰るコースがベターと思われます。

でもCOPD最悪期の頃から考えると自分でも普通に登山が出来るようになった事は大変ありがたいと思っている。呼吸機能が強化されたのだと実感がある。

西の原駐車場で遅い昼食を摂り車内で昼寝。

ついでに足腰よれよれになった体を癒すべく勇んで、秘湯千原温泉へ。
普通は走らない志学からのショートカット距離最短コースで到着。次回に紹介します。

| 歩く ジョグウォーキング | 22:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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比婆山系登山

 登山と言うほどではありませんが、運動不足解消の為広島県北部、比婆山山系県民の森に行って参りました。

季節の変わり目にいつも喉を傷めるのです。この2年程注意を重ね何とかしのいできたのですが、今年はここ2週間ほど咽頭と口内全体が腫れ痛みもあり、治らない状態が続いています。昨年末の帯状疱疹以来です。

それでも昨日は久しぶりに天気も好天の予報でしたので急きょ比婆山系に出かけました。無計画に出かけたもので、カメラ忘れてしまい、携帯カメラも低解像度の画像しか撮れませんでした。(外光下で設定ミス)

登った山は吾妻山1238m竜王山1256m立烏帽子山1299m池の段1280mの4峰制覇です。といっても吾妻山国民休暇村駐車場、立烏帽子駐車場まで車でいけますので大した標高差はありません。それでも一日歩数が15000歩程でした。
 
hibamap.jpg緑色が歩いたコース。萌黄色は走った車道です。山系に取り付いた道路はR314比婆温泉から。
肝心の比婆山(御陵)、烏帽子山、毛無山は次回に致します。
PA0_0138.jpg吾妻山山頂1238m。よく晴れていたのですが白く霞み遠くは見えまませんでした。紫外線が強く、帰宅後顔面がひりひり日焼けしました。

この後立烏帽子山Pに移動。立烏帽子山1299m、竜王山1256m、池の段1279mを制覇。
PA0_0010.jpg立烏帽子下山後熊野神社参拝、県民の森公園センターへ向い、白樺林の場所を聞く。牛曳山登山口より10分ほどで見れました。県道沿い登山入り口にも1本ある。林は整然と植林され、手入れされた展示林でした。元々から自生していたか定かではありません。でも美しさは長野で見た白樺にも引けをとらないように思いました。

| 歩く ジョグウォーキング | 09:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ひさしぶりにジョグウォーク

 家でゴロゴロが多くなり、呼吸機能が悪化しているのを感じる。煙の臭いに似た感じがするのです。呼吸が息つく感じがするのです。

 何もしないのに息切れ状態かも知れません。家の中で多少運動はしています。ステップアップダウン。片足水平バランス、足踏み、腹筋など体操。でもやはりこれでは駄目。

夕刻意を決して(大げさな)ジョグウォークを距離5kmほど歩いてきました。時々立ち止まって脈拍100~120ぐらいを確認しながら、速度を調整。呼吸は気にせずマフラーとマスクをして。ちんたら歩くわけではないが小股ちょこまか歩きも。

今日はそれ程寒くはありません。歩行、ジョグウォーク中は結構汗ばむ。着衣の前を空けたり調整。途中水を飲む。

結果はやはり呼吸が楽。息つきなどなくスムース。空気が美味しく感じるのです。今日歯医者で差し歯のひび割れを直してもらいました。新しくして6000円ほど。帯状疱疹もすっかり治って、口内もきれいになった。

やはり、COPDと診断されているのだから薬など治療は放棄している以上、自分で体調管理はしっかりやらないといけない。治らない病気である以上いつかは急性増悪発作がやってくるのかも知れない。

食べるものでの体調管理はOKと思うのだが寒い冬はやはり家から出るのが億劫になる。寒さにも体を晒さなければ免疫力も落ちる。肺そのものを鍛えるにはやはり歩く事に限る。

| 歩く ジョグウォーキング | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夏の暑さにもマケズ

 例年夏のウォーキングは控えていました。

今年は猛暑が続いてはいますがあえて体力強化の為夕方から歩くようにしています。

今日はカメラと梅干水をバックに入れて いつもより大目のジョグウォーキング。

小水呑橋-神島橋-草戸山展望台ぐるっと一周

1万6041歩 帰宅後57.8Kg 体脂肪率16.5 内蔵脂肪レベル8

メタボ検診結果が病院から郵送されてきました。既往症欄はなし、COPDはどうなったのか?。HDLコレステロールがL36これの改善方法を考えなくてはいけないのかな?それ以外は正常値。

 


| 歩く ジョグウォーキング | 23:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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伯耆大山 登山

お盆も過ぎ、念願の大山登山を決行しました。
 
深夜割引+無料区間で高速1600円、溝口インターを降りる。未明に登山口到着。仮眠し6:30夏山登山口よりゆっくり、ゆっくり上り始めました。既に南光河原Pには20台ほどの駐車。早朝の天候は快晴。行けども行けども木製の階段で歩幅をあわせられない。高さもきつい場所が多数。息切れしないよう歩幅を詰め、息を整えゆっくり、何人もの人に道を譲る。8時くらいには下山してくる人とたくさんすれ違う。

どこまでも続く丸太階段がきつい。ガレ場は少ない。これを過ぎると木道が頂上まで長く続く。珍しい大山伽羅木の群落、見事な風景でした。8合目くらいからガス、曇ってくる。頂上から外界は全く見えなかった。時折ガスの切れ目から剣が峰がチラッと見える。残念だが道後山のような爽快感はない。朝食兼昼食9:45

頂上でもたぶん30度を割る程度のような感じ。途中は無風に近い。稜線になると吹き上がってくる風があったが湿気が多い。大量の汗。衣類はびしょびしょ。疲労度合いは脈拍と呼吸で推し量り、梅干水1リットル、青汁0.5リットルは下山までに飲み干す。写真240枚HD動画3本撮る。

行きは3時間15分。帰りは元谷分岐より行者谷コースを下り、大神山神社参拝し、ここまで体調が良くなったことに感謝拝礼。駐車場到着2時間10分。車内で全身着替え。本宮の泉(どんぐり村)で水を汲み、一般道を3時間30分かけ帰宅

次ぎはお四国焼山寺越え。時間的には同じ位なので少し自信。

  

 

 

 

 
 帰宅当日はピンピンしていたのに、翌日のふくらはぎの痛みは尋常ではありませんでした。ようやく歩けるくらい。むくみも、特に下肢。翌々日の今日まだふくらはぎの痛みは残っている。

下山後、体をほぐす体操をして入浴をし、体のメンテナンスをするべきでした。衣類は全部着替えましたがすぐ車に乗り、3時間余りエアコンを効かせて帰ったのが最悪だったと後悔しています。 

| 歩く ジョグウォーキング | 21:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お盆15日 道後山、岩樋山縦走登山

広島県北、鳥取県境の山で優美な山容の道後山へジョグウォーキングです。

 足の具合の悪い妻は国道沿いのクロカンパークに併設された日帰り温泉すずらんの湯に放り込んでいざ出発。
 

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1090mの月見ケ丘登山駐車場を11:30出発、ブナ林→途中休憩所→道後山→大池→岩樋山→月見ケ丘駐車場の8の字コース 歩数1万歩強、休憩合計15分合わせて2時間30分でした。道後山ともに1271m程 登山標高差181m 食事はクロカンパークすずらんの湯に降りてから摂る。

登山というよりハイキングコースです。毎日のジョグウォークと同じ位の難度。天候は晴れたり曇ったり、最初は木陰のブナ林を歩き、後は見晴らしの良い草原が多く、気温は低地よりは5℃位は低い28℃程度と感じました。風があるときは爽やかでしたが、林間や無風時は蒸し暑かったです。エネルギー補給は梅干水500mlと青汁500ml飴玉2個のみ。

シューズはハイカットの安物トレッキングシューズでしたが、コースはぬかるんでいたり、ガレ場もあり、安心して歩く事が出来ました。

  毎日心肺機能強化。COPDあっちいけ!の義務的にやっているジョグウォークと違い、こんなに爽快感が得られる、楽しいものと出会い、なんでも踏み込んでしまうmatrasanとしてはのめりこんでしまいそうです。COPDなど忘れて歩いていました。

 

 


| 歩く ジョグウォーキング | 21:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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熱中症対策に梅干水

 先日夕方から里山登山をやった。熱気が溜まるくぼ地、続いて急坂の登山は体力を急激に消耗し、熱中症で倒れてしまった。まだ軽症で意識はあり、持参した水をかぶったり、水で絞ったタオルで首筋や脇、体をふいた。

このとき、冷やした梅干水を持参していたので飲むと同時に首周りに掛けた。これですっかり元気を取り戻す事が出来ました。自分で手当てする元気がまだ残っており、軽症で助かったようなもの。

たまたまテレビで紹介していた梅干水。最近これをジョグウォーク時に飲むことにしている。ウォーキング中、自販機で健康飲料を買って飲んだりしていたが、最近作りおきして、冷蔵庫へ入れてある。

作り方

  梅干1個の果肉を、包丁でみじんに潰し、水1リットルに溶かします。蜂蜜をスプーン1杯入れるとより吸収が良くなるとのことだが私は大根あめを入れている。塩分補給、クエン酸ナトリューム、塩化カリュームが人体にほど良い程度に含まれる止渇姓健康飲料、熱中症対策に最適である、民間療法。


 


| 歩く ジョグウォーキング | 08:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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試運転登山 高増山399m


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16:00から高増山に登って来ました。日中は避けたつもりでしたが無風で35℃以上あったと思われます。冬場何度も登ったのですが夏場は初めて。予測通り俄峠まで身長程の笹ブッシュこぎになりました。道は解かっているので進みましたが、初めての道なら迷わず引き返す状態でした。

俄峠で休憩するべきでしたが時間が無い。すぐ、続いて45度以上の急坂連続を100mくらい上りました。補助ロープが設置されているところです。途中ちょっと休まなくてはいけないかなと思いつつ、第一のピークまで登って座り込む。とたんに頭が白んでくる。 やべ! 熱中症だ。冬場は休憩しただけの場所。


すぐ上着を脱ぎ冷えた梅干水を少しづつ飲む。横になり、負荷に持参したペットボトルの水を頭からかぶるが水が35℃以上になっていたのか、余計ふらつくタオルに染ませて振り首に巻く。体を拭く。帽子で顔、頭、上半身を扇ぎ冷やす。10分ほど休憩元気になる。この時点はピークまで半分くらい。後は尾根の上下を繰り返す頂上へ到達したのは2時間かかった。


頂上では、上半身裸になり、冷やす。少し風が吹いてきて5分休憩。18:00を廻っている。19:00までに帰らなければ暗くなる。ヘッドライトの用意はない。100円LEDライトでは心もとない。小股ジョギングで駆け下りる。幸い足には来ていない。再びブッシュを掻き分け登山口まで戻る。下りは1時間弱。ブッシュをこいだので両手名誉の擦り傷だらけ。日暮れて来るので時間に追われた結果でもある。


負荷用のペットボトル水を2リットルと持参した750cc梅干水を消費したが、他は下りでも捨てず降りてくる。やはり、10k負荷は苦しかった。それでも息切れはなく、呼吸が苦しいとかの症状はなかった。いままでやってきたジョグウォーク訓練は私にとってCOPDと戦う体を作ってくれている実感がある。熱中症状態はCOPDとは関係の無いことと思う。


予想通り、風のない里山での熱気はすごかった。全く準備のない装備であれば下手をすれば死ぬブッシュこぎは体力を極端に消耗する。45度連続急坂は少し体力を過信し、無理をした結果。今日は曇り。直射日光はなくその心配は避けたつもりが夕凪の蒸し暑さは予想以上だった。多分大山よりきついはず。


歩数10325歩 標高差200m 距離未測定 16:00出発 帰着19:00 登り2時間10分。下り50分 計3時間

参考コース
はここのページ 出発弘法水--高増山 往復


| 歩く ジョグウォーキング | 22:21 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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